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Westminster Abbey and Coronavirus (COVID-19)

The Abbey will re-open for sightseeing visitors from Friday 21st May.

In the meantime, we remain open for worship and you are welcome to join us at our daily services. We are also open for individual prayer from 10:30am - 12:30pm, Monday to Saturday.

ウェストミンスター寺院へようこそ

ウェスタミンスター寺院の略歴

ウェストミンスター寺院は、ウィリアム征服王の戴冠式以降、戴冠式が挙行される教会となっています。また、数多くの王室の結婚式や葬儀、国家の祝祭や記念式典が行われています。

節目となる日付

960年頃 - 最初のベネディクト派修道院の修道士が、後にウェストミンスターとなるソーニー島に移住。

10651228 - ウェストミンスター寺院が聖別される。

10661225 - 寺院の記録では初の、ウイリアム征服王の戴冠式がクリスマスの日に挙行される。

1245 - ヘンリー3世が、現在の教会へとつながる再建に着手。

1301 - 戴冠式用の椅子が製作され、1308年以降の全ての戴冠式で使用され今日に至る。

1400 - 「カンタベリー物語」の著者、ジェフリー・チョーサーを南翼廊に埋葬。以降、多くの詩人、作家、芸術家がチョーサーの近くに埋葬される。教会のこのエリアは現在、詩人のコーナーとして知られている。

1503 - ヘンリー7世が聖母礼拝堂の建設に着手。

1540 - ヘンリー8世による修道院の解散。

1560エリザベス1世により、聖堂参事会管轄の教会(collegiate church)となる。

1745 - 西塔が完成。

1920 - 第一次世界大戦で亡くなった兵士を追悼し、身廊に無名戦士を埋葬。

1953女王エリザベス2世の戴冠式が挙行される。テレビ放映された初めての戴冠式となった。

1997ダイアナ妃(プリンセス・オブ・ウェールズ)の葬儀が執り行われる。

2002エリザベス2世の母、エリザベス皇太后の葬儀が執り行われる。

2011 - ウィリアム・オブ・ウェールズ王子殿下とキャサリン・ミドルトンさんとの結婚式が執り行われる。

2018年クイーンズ・ダイヤモンド・ジュビリー・ギャラリーズが開設。

It’s a privilege to live and work here – the Abbey really is the heart of the country and its history.

Martin - The Dean’s Verger

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